粉雪 歌詞 視聴 3月9日 太陽 下 ![]() |
レミオロメン ビクターエンタテインメント 発売日 2005-10-12 やっぱりレミオは最高です(>v<)☆★ 2005-10-16 前回のアルバムのエーテルがかなりかなり良かったので、もしかして期待しすぎちゃってダメかも・・・。なんていう心配は皆無でした!!!さすがレミオロメン★(>ε<)/キャーー☆☆最高です!!絶対にオススメ〜〜(^0^)私は2番目に入っている息継ぎという曲が特にお気に入りです!! さらに詳しい情報はコチラ≫ ![]() |
粉雪(初回限定盤)レミオロメン ビクターエンタテインメント 発売日 2005-11-16 切ないバラード 2005-11-15 今回のシングルもよい。 v.藤巻の歌詞は、相変わらず表現がうまい。共感が持てる。 真剣に恋をしているが故に生じる戸惑いやすれ違いを、 そのまま言葉にしている感覚。 メロディもバラード調でしっとりしている。 まさに、タイトルどおり「冬」、特に寒い夜に似合う曲。カップリングの「No Border」は明るいポップな曲調。 「3/9 with Quartet」は、以前発売された「3月9日」の別バージョンのようだ。 ただ弦が入っているだけでなく、テクノ(?)も入って全く違った楽曲になっている。全体として星5つなのだが、個人的に「3月9日」に思い入れがあり、「3/9」のアレンジがあまり好きではなかったので、星4つ。 さらに詳しい情報はコチラ≫ ![]() |
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フェスタレミオロメン インディペンデントレーベル 発売日 2003-03-12 洋邦のギターロック/オルタナを等価に聴いて育った世代がプロのバンドとしてシーンの真ん中に風穴を開ける時代は、たとえば一歩先んじてバンプが成しえた。そこへさらにごく普通に逡巡(しゅんじゅん)してたり、見えない未来に対してもがいていたり、人の痛みも分かったり…そんな誰でもあるキミ、にとってのアンセムを鳴らすのがこのレミオロメンだろう。2003年を代表するニューカマーは、3ピースのシンプルさを逆手に取るように、極めて日本的なメロディを今の世代感=あらゆる音楽を等価にとらえて自分の表現にできる力で心の襞(ひだ)に滑り込ませてくる。ライヴで人気のタイトルチューン「フェスタ」や「ビールとプリン」など今後、代表曲になりそうな6曲入り。(石角友香) この国、あの街。 2003-10-22 くるりに代表されるように、「日本語の響き」と「日本人であること」を、咀嚼された外国かぶれ(良い意味で)の音に乗せて追求する音楽に食指が動く人は多いと思う。 それが地方出身者なら、きっとあの街の、あの空、においまで浮かんでくる。 そういう音に惹かれるのは、きっとどうしようもないのだ。レミオロメンもそんな音を奏でられるバンドである。(歌詞はストレートなものが多いけれど。) だから、きっとずっと愛されていくと思う。 期待を込めての☆みっつ! さらに詳しい情報はコチラ≫ [PR]情報見聞録でインフォプレナーに! ![]() |
朝顔 (CCCD)レミオロメン ビクターエンタテインメント 発売日 2003-11-19 超娯楽大作は、観ているあいだは非日常へ飛んでいけるが、フツウの日常の虚無はなくなることなく背中に張り付いている。ソツなく気の利いたMCもできるこの1980年生まれ(1人は79年だが)の3人組は、ちゃんと自分たちの欠落を知っている。甘えじゃなく、とてつもない孤独を知ったうえで、永遠などないことも知ったうえで、アナタと繋がろうとする。 2003年、もっともロックシーンで語られたニューカマー、レミオロメンのメジャーデビューアルバムだ。インディーズ時代からの人気曲「フェスタ」「ビールとプリン」や、メジャデビュー曲「雨上がり」、評価を決定的なものにした「電話」など旧知の曲ぞろいだが、ミックスなどで細部をブラッシュアップし、期待と予感に満ちた作品へ仕上げている。(石角友香) パワポ・ギタポ好きにもオススメ 2005-02-10 今まで彼らの曲を聴いたことがなく、何の予備知識も無しにこのアルバムを聴いてみました。 そしたら、全曲捨て曲ナシで名曲揃いで参った。初発の印象としてはバンプオブチキンに近いかな?と感じた。 しかしバンプよりももうちょっと元気があるというか、暗すぎないというか、 それでいて日本的ワビサビも感じるキャッチーなメロディ。 あと、メロディ(節回し)は完全にイエモンっぽいです。吉井和哉節に似てます。サウンド的にはパワーポップよりももう少し王道寄りか。 「パワポ的ダサかっこ良さ」はあまりありません。 普通にカッコイイほうというか何というか。個人的にはギターがハードに鳴りすぎに感じるので、もうちょっとギターの歪みを軽くして、 音圧とか譜割りとかもスカスカだったら良かった気がする。 つまりギターのジャングリー感がもっとあったほうが、 彼らの曲にマッチすると思う。しかしそうは言ってもトータルで良い名盤であることに変わりはない。 洋楽ロック好きな人に特にオススメです。 歌詞の世界も、無意味な壮大さや深遠さではなく、 日常性を感じさせ共感できるような「半径1メートル」のロック。 さらに詳しい情報はコチラ≫ ![]() |
ether[エーテル]レミオロメン ビクターエンタテインメント 発売日 2005-03-09 完売した初の武道館公演当日リリースされたメジャー2ndアルバム。ここでのバンドの音楽的な欲望の翼の広げ方には正直、あ然とする。「南風」でポップソングの王道を自分たちの言葉と音で表現した必然、その成長もアルバムの中では12曲のうちの1曲でしかない。大仰なぐらいのセンチメントをかきたてるオーケストレーションも、ク―ルな打ち込みも、全然浮いていない。ミスチルやサザン級のメロディや、3ピースで鍛錬してきたボトムのしっかりしたビートが、どんなアレンジも栄養にする。そして日常の場を東京に移してからの藤巻の言語表現のなんと爽快なことか。事実に満ち過ぎているのに。希望や絶望の先にこそ、飛び立つ鍵があるからかもしれない。(石角友香) 飽きません 2005-05-27 藤巻君の甘く優しい伸びのある声と、激しいドラム、ギターが とてもマッチしていて聞きやすいです。ロックな曲、バラードなど 幅広く収録されています。シングル曲が多いので、レミオロメン 初心者でも、すんなりアルバムを通して聞けるのでは?と思います。「春夏秋冬」の歌詞のように、綺麗かつ繊細に日常の風景や状況を 書いた詩がとても心に響く。今一番上手に日本語を生かした ロックをしているのはレミオロメンなんじゃないか??と、この アルバムを何回も何回も聞いて思いました。「3月9日」「春夏秋冬」は特におすすめしたいです。 さらに詳しい情報はコチラ≫ ![]() |
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